最近は いろいろとあって 日記を書くのを忘れてしまいました
すみません
来週の月曜日は
・大腸の内視鏡検査
・胃の内視鏡検査
の 両方を行うことになりました
特に 大腸の内視鏡の検査は大変です
腸までの中のものをすべて 無くさなければならないために
・3日前から 消化の良い食事
・前日に下剤の服用
・当日の朝から 下剤を2リッター飲む
トイレには 何回通うかですが 大体7~8回ですかね
検査の最中は 麻酔が効くのか毎回寝てしまい いつも起こされます
みなさんも 是非検査を受けてください
女性も多くなりました
2009年11月12日木曜日
2009年11月7日土曜日
楽しい自転車ライフ-7
「充電方式の改良を」
電動自転車は便利なのですが やっかいなのは いちいち充電しないといけないことです
電池を取り外して 家の充電器にセットして充電がはじまります
電気自動車のように コンセントに差し込んでおけば充電できるとよいのですが
家に留めておくときでも 外出時でもコンセントがあれば簡単です
帰りの電池の残量が気になるときは ちょっとそこらで充電できれば心配はいりません
もう どこかにあるのかも知れませんが
電動自転車は便利なのですが やっかいなのは いちいち充電しないといけないことです
電池を取り外して 家の充電器にセットして充電がはじまります
電気自動車のように コンセントに差し込んでおけば充電できるとよいのですが
家に留めておくときでも 外出時でもコンセントがあれば簡単です
帰りの電池の残量が気になるときは ちょっとそこらで充電できれば心配はいりません
もう どこかにあるのかも知れませんが
2009年11月6日金曜日
楽しい自転車ライフ-6
「オープンエアーの魅力」
自転車は何と言っても「オープンエア」が魅力です
クルマで言えば オープンカーです
知らない方が多いとは思いますが むかし流行った歌がありまして
「緑~の・・・・サイクリング サイクリング ヤッホー ヤッホー・・・・」
これですよ これ!
バイクにも乗ったことがありますが この気分はありませんでした
なぜだか わかりませんが
多分 ヘルメットのせいではないかと?
しかし これからは寒くなるな~
オープンエアの悲劇か?
自転車は何と言っても「オープンエア」が魅力です
クルマで言えば オープンカーです
知らない方が多いとは思いますが むかし流行った歌がありまして
「緑~の・・・・サイクリング サイクリング ヤッホー ヤッホー・・・・」
これですよ これ!
バイクにも乗ったことがありますが この気分はありませんでした
なぜだか わかりませんが
多分 ヘルメットのせいではないかと?
しかし これからは寒くなるな~
オープンエアの悲劇か?
2009年11月5日木曜日
楽しい自転車ライフ-5
「ハイブリッド自転車」
とは言っても「電動自転車」のことです
電池の動力と 人間の動力で「ハイブリッド」ですよ
この電池の力はものすごく 坂を登る時でも尻を上げないで 座ったままで軽く登ります
ただ 法律上と構造上の問題でスピードはあまり出ません
平地では スポーツ車には全然かないません
安全運転を心がけておりますので これで充分です
それと 発進時のふらつきがありませんで 真っ直ぐに発進するのもメリットです
とは言っても「電動自転車」のことです
電池の動力と 人間の動力で「ハイブリッド」ですよ
この電池の力はものすごく 坂を登る時でも尻を上げないで 座ったままで軽く登ります
ただ 法律上と構造上の問題でスピードはあまり出ません
平地では スポーツ車には全然かないません
安全運転を心がけておりますので これで充分です
それと 発進時のふらつきがありませんで 真っ直ぐに発進するのもメリットです
2009年11月4日水曜日
楽しい自転車ライフ-4
「寒い!」
昨日 今日は寒かったですよ
特に昨日は寒いというより痛い! という感じでした
特に 川のそばにあるサイクリング道路を走りますので なおさら吹きさらしの風にもろにあたります
身体にはウインドベレーカーを着ましたので そうは辛くはなかったのですが 手袋が薄く風が入り込んで痛かったですね
今は 朝晩が寒く 昼は暖かく で面倒くさいので薄着となりますが 冬本番となりますとバッチリと決めますから かえって寒くはありません
750CCのバイクを乗っていた時も 冬よりも夏の方が辛かったものでした
医者の話では 冬でもスポーツドリンクは欠かせないそうです
昨日 今日は寒かったですよ
特に昨日は寒いというより痛い! という感じでした
特に 川のそばにあるサイクリング道路を走りますので なおさら吹きさらしの風にもろにあたります
身体にはウインドベレーカーを着ましたので そうは辛くはなかったのですが 手袋が薄く風が入り込んで痛かったですね
今は 朝晩が寒く 昼は暖かく で面倒くさいので薄着となりますが 冬本番となりますとバッチリと決めますから かえって寒くはありません
750CCのバイクを乗っていた時も 冬よりも夏の方が辛かったものでした
医者の話では 冬でもスポーツドリンクは欠かせないそうです
2009年11月1日日曜日
2009年10月31日土曜日
楽しい自転車ライフ-2
クルマから自転車にした理由
・運動不足
・遠出をしなくなった
・ドライブの楽しみを感じなくなった
・一緒に乗る家族がいなくなった
・乗らなくてもかかる固定費が大きい
・必要な時はタクシー・レンタカーの方が安い
・タクシーなら
・アルコールが飲める
・事故を起こしても 自分の責任にならない
自転車で不便なことは
・荷物のある時
・雨の時
です
必要ならタクシー・レンタカーを使用する
・運動不足
・遠出をしなくなった
・ドライブの楽しみを感じなくなった
・一緒に乗る家族がいなくなった
・乗らなくてもかかる固定費が大きい
・必要な時はタクシー・レンタカーの方が安い
・タクシーなら
・アルコールが飲める
・事故を起こしても 自分の責任にならない
自転車で不便なことは
・荷物のある時
・雨の時
です
必要ならタクシー・レンタカーを使用する
2009年10月29日木曜日
楽しい自転車ライフ-1
クルマを止めて 自転車にしてから約1年が経過しました
いまだに 身体中が痛いのです
医者に聞きましたら 筋肉痛で慣れるまで時間がかかるそうです
筋肉が付いてきて 体重が増加しましたが 体脂肪率は13%前後です
医者は それでいいのだと言いますが 筋肉痛はしんどいですよね
すぐに治まらないのですから
医者いわく おまえは
・電動自転車で
・平坦な道を
・長距離を
走れば良いとのこと
それでは 運動にならないではないかと思ったのですが 筋肉痛ですので 運動にはなっているのですね
なお 動機はエコではなく 財布です
念のため
いまだに 身体中が痛いのです
医者に聞きましたら 筋肉痛で慣れるまで時間がかかるそうです
筋肉が付いてきて 体重が増加しましたが 体脂肪率は13%前後です
医者は それでいいのだと言いますが 筋肉痛はしんどいですよね
すぐに治まらないのですから
医者いわく おまえは
・電動自転車で
・平坦な道を
・長距離を
走れば良いとのこと
それでは 運動にならないではないかと思ったのですが 筋肉痛ですので 運動にはなっているのですね
なお 動機はエコではなく 財布です
念のため
2009年10月28日水曜日
長く乗るなら
「ボルボ」
日本の自動車メーカーの技術者の方のお話ですと 長く乗るなら「ボルボ」だそうです
なぜだかは よくわかりませんが 下に潜ったらわかります
ほとんどが 雪の国ですから 除雪用に塩を道路に撒くのですが その防止のために アンダーコーティングがしっかりとしております
また ボルボ本社の前に ボルボの実車を上に7台積み重ねて展示しております
強いんだよ! とのアピールなのでしょう
最近は デザインもあか抜けしてきておりますので 買いですね
日本の自動車メーカーの技術者の方のお話ですと 長く乗るなら「ボルボ」だそうです
なぜだかは よくわかりませんが 下に潜ったらわかります
ほとんどが 雪の国ですから 除雪用に塩を道路に撒くのですが その防止のために アンダーコーティングがしっかりとしております
また ボルボ本社の前に ボルボの実車を上に7台積み重ねて展示しております
強いんだよ! とのアピールなのでしょう
最近は デザインもあか抜けしてきておりますので 買いですね
2009年10月27日火曜日
思い出のクルマ-13
「いすず ベレル」
知ってる方は おられるかな~
いすずが出した クラウンクラスの乗用車です
特長は 三角形をしたリアのランプの形です
あまり 売れなかったのではないでしょうか?
聞くところによりますと
開発当初は すばらしいクルマだったそうです
ところが 決裁をとる時に 上の偉い人が 順番に自分の意見を言ったらしいのです
上に行くたびに あれやこれやと意見が出て それぞれの意見を取り入れたために 最初のすばらしいクルマは どこかに行ってしまい なんとも変なクルマが残ったそうです
ウオークマン時代の Sonyの若い人に すべてを任せてすばらしい商品を開発するのと ずいぶんと違いますね
人ごとではありませんよ!
知ってる方は おられるかな~
いすずが出した クラウンクラスの乗用車です
特長は 三角形をしたリアのランプの形です
あまり 売れなかったのではないでしょうか?
聞くところによりますと
開発当初は すばらしいクルマだったそうです
ところが 決裁をとる時に 上の偉い人が 順番に自分の意見を言ったらしいのです
上に行くたびに あれやこれやと意見が出て それぞれの意見を取り入れたために 最初のすばらしいクルマは どこかに行ってしまい なんとも変なクルマが残ったそうです
ウオークマン時代の Sonyの若い人に すべてを任せてすばらしい商品を開発するのと ずいぶんと違いますね
人ごとではありませんよ!
2009年10月26日月曜日
思い出のクルマ-12
「ランボルギーニ カウンタック」
ランボルギーニといえば 高級スポーツカーですが もともとはトラクターメーカーだったそうですね
全然似合いませんが
そのランボルギーニカウンタックを知り合いの金持ちが持っており ただシートに座るだけをさせてもらいました
(子供みたい!)
座った感想として
・幅が広い
・雨 都内 夜 は走れない
と 思いました
なにせ 回りがみえないんですからね
おっかない!
どうせ 持てないんだから 良いけど・・・・
ランボルギーニといえば 高級スポーツカーですが もともとはトラクターメーカーだったそうですね
全然似合いませんが
そのランボルギーニカウンタックを知り合いの金持ちが持っており ただシートに座るだけをさせてもらいました
(子供みたい!)
座った感想として
・幅が広い
・雨 都内 夜 は走れない
と 思いました
なにせ 回りがみえないんですからね
おっかない!
どうせ 持てないんだから 良いけど・・・・
2009年10月25日日曜日
思い出のクルマ-11
「メルセデスベンツ S600L」
生きてる間に 買いたかったメルセデスベンツ!
でも ダメだった
もうクルマは止めたので
でも 仕事で「メルセデスベンツ S600L」を乗り回したので 充分です
大阪から 無休憩で走りきったのですよ
疲れもなく 快適でした
そして 夜の東名を走っていると なお「メルセデスベンツ S600L」に乗ってるな! という感じを与えてくれます
ボンネットフードの先端にあるベンツマークが ヘッドライトに照らされた明るい道路をバックに 浮かび上がるのですよ
ハイソサエティーですね
セレブ感覚か?
生きてる間に 買いたかったメルセデスベンツ!
でも ダメだった
もうクルマは止めたので
でも 仕事で「メルセデスベンツ S600L」を乗り回したので 充分です
大阪から 無休憩で走りきったのですよ
疲れもなく 快適でした
そして 夜の東名を走っていると なお「メルセデスベンツ S600L」に乗ってるな! という感じを与えてくれます
ボンネットフードの先端にあるベンツマークが ヘッドライトに照らされた明るい道路をバックに 浮かび上がるのですよ
ハイソサエティーですね
セレブ感覚か?
2009年10月24日土曜日
思い出のクルマ-10
「シボレー コルベット」
以前に 仕事でクルマの音を担当しておりまして アメリカ市場の要望がBOSEサウンドであり それが装着されている「コルベット」を買って研究したのです
見た目も迫力があり どんな感じなのかを確かめたいと 周りの目を盗んで走り回りました
インテリアはアメリカ! というぐらいに何の魅力もないクルマでしたが その走りの迫力に圧倒!
怖いぐらいでしたね
いよいよ 仕事となり新車をバラして徹底的な研究です
ところが ドアにもスピーカーが付いておりますので ドアをバラしたところ
ナント!
中から コーラの空き瓶が出てきたではありませんか
なるほどね~
日本車の品質が褒められるわけだ
研究も終わって そのコルベットを売りに出しましたが 後で聞いたところ
メーターパネルが故障して なんと交換用の部品が「数十万円」したとのこと
ギョ!
以前に 仕事でクルマの音を担当しておりまして アメリカ市場の要望がBOSEサウンドであり それが装着されている「コルベット」を買って研究したのです
見た目も迫力があり どんな感じなのかを確かめたいと 周りの目を盗んで走り回りました
インテリアはアメリカ! というぐらいに何の魅力もないクルマでしたが その走りの迫力に圧倒!
怖いぐらいでしたね
いよいよ 仕事となり新車をバラして徹底的な研究です
ところが ドアにもスピーカーが付いておりますので ドアをバラしたところ
ナント!
中から コーラの空き瓶が出てきたではありませんか
なるほどね~
日本車の品質が褒められるわけだ
研究も終わって そのコルベットを売りに出しましたが 後で聞いたところ
メーターパネルが故障して なんと交換用の部品が「数十万円」したとのこと
ギョ!
2009年10月22日木曜日
思い出のクルマ-9
「ロータス ヨーロッパ」
イギリスの名門のスポーツカーメーカーのロータス社が造った ミッドシップエンジンのスポーツカーです
昭和43年ごろに 知り合いが乗っておりまして 乗ってみるか?
とのこと
ドライビングの腕には 若干の自信がありましたので 都内を走ってみました
ところが シートに着座した瞬間に ナンダコリャ!
・上を向いて寝ているような ドライビングポジションですよ
・また 足が大きかったし 靴もビジネスシューズのままなので
ステアリングシャフトに足が引っか かり 思うように動きません
・ましてや 夜の都心で混雑しておりましたので 回りにも気を使いましたよ
なんとか 出発地点まで帰ってきました
持ち主いわく「エンストしなかっただけでも たいしたものだよ」
変な 気の使われようでした
イギリスの名門のスポーツカーメーカーのロータス社が造った ミッドシップエンジンのスポーツカーです
昭和43年ごろに 知り合いが乗っておりまして 乗ってみるか?
とのこと
ドライビングの腕には 若干の自信がありましたので 都内を走ってみました
ところが シートに着座した瞬間に ナンダコリャ!
・上を向いて寝ているような ドライビングポジションですよ
・また 足が大きかったし 靴もビジネスシューズのままなので
ステアリングシャフトに足が引っか かり 思うように動きません
・ましてや 夜の都心で混雑しておりましたので 回りにも気を使いましたよ
なんとか 出発地点まで帰ってきました
持ち主いわく「エンストしなかっただけでも たいしたものだよ」
変な 気の使われようでした
2009年10月21日水曜日
思い出のクルマ-8
「スチュードベーカー」
アメリカのクルマです
昭和の35年頃でしたか このクルマを初めて目の当たりにした時の衝撃はすさまじかったものです
ラジエーターグリルの中央には 丸い大きな突起があって宇宙を飛ぶようなデザインでした
当時の日本車は まったくと言ってよいほど初心者でしたよ
アメリカの映画にも出てきた オープンカーで髪をなびかせながら走っていくさまは 羨ましかったものです
その中でも このスチュードベーカーは異色中の異色な存在でした
もう 二度と出てこないのでしょうね
アメリカのクルマです
昭和の35年頃でしたか このクルマを初めて目の当たりにした時の衝撃はすさまじかったものです
ラジエーターグリルの中央には 丸い大きな突起があって宇宙を飛ぶようなデザインでした
当時の日本車は まったくと言ってよいほど初心者でしたよ
アメリカの映画にも出てきた オープンカーで髪をなびかせながら走っていくさまは 羨ましかったものです
その中でも このスチュードベーカーは異色中の異色な存在でした
もう 二度と出てこないのでしょうね
2009年10月20日火曜日
思い出のクルマ-7
「マツダ サバンナRX-3」
3だったか7だったか 忘れましたが とにかくクーペスタイルのロータリーエンジンでした
スポーツカーではありません
乗用車スタイルのクルマでした
ツーリングカーレースでは 当時は常勝のクルマでしたよ
トルクが無く 途中からスピードが上がる小生のミニ4駆のモーターみたいなエンジンでした
友人がこのクルマを持っておりまして いろいろと楽しみました
なかでも 面白かったのが(法律に違反していた?)
エンジンが暖かい内に 灯油を入れて走るのです
エンジンはかかりますし 何も問題なく走りました
ただ
・排気が真っ白い煙を吐き出していた
・灯油の燃える臭いを出していた
ので すぐにわかってしまうような状況です
すぐに 止めましたよ やはり
3だったか7だったか 忘れましたが とにかくクーペスタイルのロータリーエンジンでした
スポーツカーではありません
乗用車スタイルのクルマでした
ツーリングカーレースでは 当時は常勝のクルマでしたよ
トルクが無く 途中からスピードが上がる小生のミニ4駆のモーターみたいなエンジンでした
友人がこのクルマを持っておりまして いろいろと楽しみました
なかでも 面白かったのが(法律に違反していた?)
エンジンが暖かい内に 灯油を入れて走るのです
エンジンはかかりますし 何も問題なく走りました
ただ
・排気が真っ白い煙を吐き出していた
・灯油の燃える臭いを出していた
ので すぐにわかってしまうような状況です
すぐに 止めましたよ やはり
2009年10月19日月曜日
思い出のクルマ-6
「スバル360」
昭和38年ぐらいだったか 独身寮に居たときでした
友人が この「スバル360」を乗っていたのです
当然 軽自動車ですので
・360CC
・空冷
・2サイクルエンジン
インテリアなど無かったような 鉄板むき出しの内装で ただ走るだけというしろもの
ところが
スポポンポン・・・・ ブルルル~
と 2サイクル特有な音を発し 白い煙を吐き出しながら軽快に走っていました
当時は これで充分でしたね
昭和38年ぐらいだったか 独身寮に居たときでした
友人が この「スバル360」を乗っていたのです
当然 軽自動車ですので
・360CC
・空冷
・2サイクルエンジン
インテリアなど無かったような 鉄板むき出しの内装で ただ走るだけというしろもの
ところが
スポポンポン・・・・ ブルルル~
と 2サイクル特有な音を発し 白い煙を吐き出しながら軽快に走っていました
当時は これで充分でしたね
2009年10月17日土曜日
思い出のクルマ-5
「日野 コンテッサ」
いすず同様に 現在はバス・トラックメーカーである日野自動車が 魅力ある乗用車を作っていたのですよ
日野 コンテッサ
です
フランスのルノーと提携しておりましたので リアエンジンのルノーをライセンス生産しておりました
その技術を生かしたのか コンテッサもリアエンジンでしたが このクルマのクーペがまた大いなる魅力のあるデザインでしたよ
フランス人のデザインだったのかな?
なにせ あか抜けしたデザインでした
そういう意味では 現在のクルマは個性がないですよね
外見から 車名がわかりませんもの
いすず同様に 現在はバス・トラックメーカーである日野自動車が 魅力ある乗用車を作っていたのですよ
日野 コンテッサ
です
フランスのルノーと提携しておりましたので リアエンジンのルノーをライセンス生産しておりました
その技術を生かしたのか コンテッサもリアエンジンでしたが このクルマのクーペがまた大いなる魅力のあるデザインでしたよ
フランス人のデザインだったのかな?
なにせ あか抜けしたデザインでした
そういう意味では 現在のクルマは個性がないですよね
外見から 車名がわかりませんもの
2009年10月16日金曜日
思い出のクルマ-4
「いすずベレット1600GT」
現在では
え! いすずでGT?
いすずといえば バス・トラックメーカーのイメージ・・・・・・
なんて 印象もあるでしょうが GTがあったのです
それも かっこいいクーペスタイルで 車高も低く 軽快に走ったものです
背の低い人間が運転すると 無人で走っているような感じでした
いまでも ほしいクルマの一つですね
現在では
え! いすずでGT?
いすずといえば バス・トラックメーカーのイメージ・・・・・・
なんて 印象もあるでしょうが GTがあったのです
それも かっこいいクーペスタイルで 車高も低く 軽快に走ったものです
背の低い人間が運転すると 無人で走っているような感じでした
いまでも ほしいクルマの一つですね
2009年10月14日水曜日
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